
JANGLISHって?
その英文、大丈夫?
ホームページやお店の看板、市販ステーショナリー、Tシャツ、メニューなど、街の至るところで見かける英語のキャッチフレーズ。でもちょっと待って。その英語、“何となくカッコいいから”って理由だけで使っていませんか?
日本へ訪れた外国人の多くが、街中に通じない英語があふれていることに驚いているそうです。「日本って、もっと国際的な国だと思っていたのに…」と、多くの日本の企業・お店が、意味の通じない“和製英語”を堂々と使っていることにショックを受けています。
日本人である運営者は、いつも彼らから尋ねられます。「なぜ印刷したり看板にする前に、私たちに“おかしくないか”尋ねてくれないの?」
私たちもJANGLISHを世に出していました。
かくゆう運営者も、広告やウェブサイト、販促物の制作を生業としているので、“何となく”な英語を印刷に出したり、インターネット上に流してしまったことのある前科者でございます。
だって、日本人対象の制作物だし、依頼主も“テキトーに何か入れといて〜”と、さして重要視してないし、何より、そのための別料金なんてあり得ない!っていうギャラ設定だったりするんですもん。ブツブツ…。
しかし、あまり多くの外国人から「恥ずかしくない?」と問われ続け、このまんまじゃいかん!という気分になってきました。そう、日本の街から「JANGLISH(和製英語)」を少しでも減らしたいっ!との思いが積もり、このサービスを始めるに至ったのです。
日本から、JANGLISHを減らしたいっ!
私たち「NO MORE JANGLISH!」のモットーは、「“何となく”依頼しにくかった英語添削を、身近なものにすること」。だから、日本語30文字まで3,500円、以降10文字ごと1,000円の明朗会計(例えば、キャッチフレーズで20〜30文字が主流です)。48時間以内のスピーディ対応で、時間がかかるんじゃないの?という不安も解消します(いずれ、スタッフ数及びシステムが安定した時点で、12時間以内対応を目指しています)。
言葉は生き物。だから私たちが居るんですっ!
何よりも、JANGLISH→ENGLISHへの英語添削は、すべて英語ネイティブのスタッフが行います。
また、「外国人にこの日本語のニュアンスは分かってもらえないんじゃない…?」とご不安な方もご安心ください。販促や広報などPRに精通した日本人スタッフが、お客さまのJANGLISH並びに日本語のニュアンスを汲み取り、外国人スタッフとタッグを組んで対応いたします。
翻訳ソフトや辞書には決してできない、英語ネイティブ+日本人コピーライターによる心のこもったサービスを、ぜひ一度、お試しください!
翻訳会社・プルーフリーディングサービスによくありがちなミニマムチャージ(最低料金)は一切なし。原文となる日本語の文字数から、お好みのプランをお選びください。

タイトルまわり、キャッチコピー、コピーライトなど、部分的に使われている英語を、丸ごと一気にチェックします。

文章、画像部分はもとより、メタタグまで、ウェブサイトに使われている英語を、丸ごと一気にチェックします。

校正紙を丸ごとお送りください。(PDFデータからもOK!)使用されている英語を、丸ごと一気にチェックします。

英語ネイティブのスタッフが、海外への会社・サービス・商品アピールにふさわしい自然な英語に直します。
※一部フレーズの無料キャンペーン実施中!
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